常に新鮮なホワイトセージをお届けします。
アバロニシェル
ナチュラルアイテム
ワークショップ
スマッジングファンを作ろう 当店で販売しているスマッジングフェザーを使い、 あなただけのオリジナルのスマッジングファンを作ってみましょう。 作り方の一例を紹介します。 ◆材料◆ ターキーフェザー 2本 フェザントレッドトップ 1本 ジュニパーの枝15cm 4本(木の種類は何でもOK) 小枝 数本 革ひも 1m ◆道具類◆ 輪ゴム 2〜3本 サージカルテープ(紙テープ) ボンド(木工用など) ○○○制作費 約¥4000○○○ ◆作り方◆ 1 持ち手の制作 ジュニパーの枝を束ね、最低2カ所輪ゴムでしっかりと仮止めします。 向きや持ち具合を確認してください。 2 羽の追加 仮止めした持ち手に羽を差し込みます。 羽の根元の部分が枝の中に入るぐらいまで押し込みます。 向きや開き具合等を調整します。輪ゴムの位置にも注意してください。 3 ボンドで固定 納得のいく形になったらボンドで接着します。 ヘラなどを使い隅々までボンドを流し込みます。 大きな隙間がある箇所には小枝をはさみ、隙間をなくします。 サージカルテープで数カ所を巻き、安定します。 この状態で数日乾燥させます。 あまり圧塗りしすぎると乾燥に時間がかかってしまいます。 ボンドの乾燥後、木工用パテで隙間を埋めると強度が増します。 4 形を整える 持ち手部分のでこぼこを出来る限り少なくします。 完全にボンドが乾いたことを確認してからカッターで出っ張り部分を削ります。 5 革ひもを巻く 持ち手に革ひもを巻いていきます。 ボンドは付けすぎないように注意しましょう。 小皿に出して、楊枝などを使うと作業がしやすくなります。 急がずにゆっくり巻いていきましょう。 下の部分は数cm残しておいたほうが見栄えがよくなります。 6 飾り付け 最後に下の部分に色違いの皮ひもを巻き、完成です。 ビーズなどを付けてもいいでしょう。 こちらのページでスマッジングファン制作キットを販売しています。 「スマッジングファンを作ろう」ワークショップの開催を予定しています。 材料の入荷が遅れています。もう暫くお待ちください。
当店で販売しているスマッジングフェザーを使い、 あなただけのオリジナルのスマッジングファンを作ってみましょう。 作り方の一例を紹介します。
◆材料◆ ターキーフェザー 2本 フェザントレッドトップ 1本 ジュニパーの枝15cm 4本(木の種類は何でもOK) 小枝 数本 革ひも 1m ◆道具類◆ 輪ゴム 2〜3本 サージカルテープ(紙テープ) ボンド(木工用など) ○○○制作費 約¥4000○○○
◆作り方◆ 1 持ち手の制作 ジュニパーの枝を束ね、最低2カ所輪ゴムでしっかりと仮止めします。 向きや持ち具合を確認してください。 2 羽の追加 仮止めした持ち手に羽を差し込みます。 羽の根元の部分が枝の中に入るぐらいまで押し込みます。 向きや開き具合等を調整します。輪ゴムの位置にも注意してください。 3 ボンドで固定 納得のいく形になったらボンドで接着します。 ヘラなどを使い隅々までボンドを流し込みます。 大きな隙間がある箇所には小枝をはさみ、隙間をなくします。 サージカルテープで数カ所を巻き、安定します。 この状態で数日乾燥させます。 あまり圧塗りしすぎると乾燥に時間がかかってしまいます。 ボンドの乾燥後、木工用パテで隙間を埋めると強度が増します。 4 形を整える 持ち手部分のでこぼこを出来る限り少なくします。 完全にボンドが乾いたことを確認してからカッターで出っ張り部分を削ります。 5 革ひもを巻く 持ち手に革ひもを巻いていきます。 ボンドは付けすぎないように注意しましょう。 小皿に出して、楊枝などを使うと作業がしやすくなります。 急がずにゆっくり巻いていきましょう。 下の部分は数cm残しておいたほうが見栄えがよくなります。 6 飾り付け 最後に下の部分に色違いの皮ひもを巻き、完成です。 ビーズなどを付けてもいいでしょう。
こちらのページでスマッジングファン制作キットを販売しています。 「スマッジングファンを作ろう」ワークショップの開催を予定しています。 材料の入荷が遅れています。もう暫くお待ちください。
©KOKOPELLI for Smudging 2006-2008